日本の太陽政策は失敗した
「無明」というブログの人

日本の太陽政策は失敗した
「無明」というブログの人

北風と太陽の寓話は、ほとんどの人が一度は聞いたことのある物語である。
「無明」というブログの人

北風と太陽の寓話は、ほとんどの人が一度は聞いたことのある物語である。
どっちが強いのかを競った北風と太陽は、旅人のコートを脱がすことをめぐって賭けをした。
力でコートを脱がせようとした北風は失敗し、暖かさで包み込んだ太陽が勝利したというこの物語は、融和論者が自分たちの立場を正当化するとき、高確率で引用する寓話である
しかし、融和論者たちは間違っている。
かれらは寓話で設定した基本的な前提条件が何なのかも分かっていない。
聞きたいが、北風と太陽、旅人が同じレベルなのか?
主導権を最後まで握っているのは誰なのか?
旅人の立ってるレベルが変わったのか?
旅人がどれだけ努力しようと、旅人は太陽になることはできないし、太陽の力を拒否することもできない。
徹底的に受動的な存在が旅人だ。
つまり、主導権を握っているのはもちろんのこと、立ってるレベルさえ圧倒的に高い位置にあるのが寓話での太陽だ。
つまり、主導権を握っているのはもちろんのこと、立ってるレベルさえ圧倒的に高い位置にあるのが寓話での太陽だ。
寓話での旅人の位置にいる者が、現実においての勢力および国だとすると、彼らも積極的な行動が可能である。
そうなると、全く違う答えが出るということを融和論者には分からない。
もし寓話において、旅人が太陽になりたいと思い、太陽の位置を奪おうとしたら、太陽が果たしてどんな顔をするのか全く気になる。
旅人がそういう態度に出てくれば、太陽は融和策など使わないだろう。
もし旅人が、星の王子様のバオバブの木のように、太陽の光を浴びれば浴びるほど大きくなっていき、後に太陽を害する存在となるなら、果たして太陽は旅人に光を与えるだろうか?
幼い王子は賢明だった。
彼はバオバブの木を除去し、バラを育てた。
彼はバオバブの木を除去し、バラを育てた。
寓話は優しい方だ。
現実にはより厳しい結果がもたらされる。
マキャベリが警告したように、隣国を支援する国は滅びる。
また、滅びなくても、将来的に大きな代価を支払うことになる。
融和策を使えば使うほど相手は強くなるし、後に厚かましい顔を突きつけて、恥知らずにも後頭部を殴ってくる。
マキャベリが警告したように、隣国を支援する国は滅びる。
また、滅びなくても、将来的に大きな代価を支払うことになる。
融和策を使えば使うほど相手は強くなるし、後に厚かましい顔を突きつけて、恥知らずにも後頭部を殴ってくる。
与えられたからといって、援助を受けた国の支配層が感謝して、その国の国民たちが援助してくれている国に対して好意的な世論を作れると思うのなら、とんでもない話だ。
なぜなら、閉鎖社会であればあるほど支配層は、自分たちが支配する理由を正当化するために、援助を受けたのは自分のおかげだと大衆を扇動するし、大衆は外信(国の規制や無関心、または言語障壁などの理由で)を見ておらず、韓国のように、前世代のように貧農の割合が高くて知的水準が非常に低い国の国民は、簡単にゴミ扇動に扇動されるからである。
このような国の世論は誰が作るのか?
まさに支配層と各政治勢力に振り回されるのが世論というものである。
民衆は何も考えず、せいぜい経済問題について文句を言うのが精々だ。
民衆はいつも扇動されて騙される悲惨な存在だ。
そして、かれらは自国の教育 - メディアに埋没し、自分たちが騙されていることも知らず、ゴミ談話を再生産するおぞましい奴らでもある。
さらに民衆は、私欲のために詐欺をする堕落した奴らだ。
民衆はいつも扇動されて騙される悲惨な存在だ。
そして、かれらは自国の教育 - メディアに埋没し、自分たちが騙されていることも知らず、ゴミ談話を再生産するおぞましい奴らでもある。
さらに民衆は、私欲のために詐欺をする堕落した奴らだ。
386世代を見てみろ。
彼らが証拠である。

- ゴミという表現でも足りない最悪のゴミ世代。まさに386世代。
(*386世代とは、韓国における特定の世代を指す用語。広義的には1990年代に30代で、1980年代に大学生で、1987年の民主化宣言まで民主化学生運動に参加していた者が多い1960年代生まれを指している。そのため2010年代現在は40代の人間も多いので486世代と呼ばれている。学生時代にデモをしておきながら韓国社会で終身雇用と年功序列への最後の享受した世代になったため批判が多く、金大中・盧武鉉など左派政権誕生の票田になった。)
日本は、韓日協定で韓国が貿易大国になる基礎基盤と資本を提供して、90年代までODA援助で資本と技術の援助をしてきたが、それでどうなった?
「韓国には国内事情があるので…」と言いながら、日本は反日扇動に目をつぶっていたが、その結果としてどうなった?
今、親日世論が作られ、親日メディアや親日大衆が存在しているか?
現実がすべてを物語っている。
反日は、時間が経てば経つほど強化されており、民族主義の狂気が猛威を振るっている。
米国や日本の助けを借りて漢江の奇跡を作ったにも関わらず、メディアは真実を知らせるどころか、国民の士気向上という美名の下で、民族主義の扇動を繰り返していて、大衆はいまだに田舎根性を表している。
面白いことに、いまだに韓国の漢江の奇跡の理由を、「私たちの民族の偉大な能力」と言っている。
笑うこともできない。
現在、完全に狂った韓国の田舎民族主義は、とんでもない無理難題を日本に突きつけながら、親中へと傾いているところだ。

事大化根性と幼稚さがきらびやかな東海併記問題。

国家間の条約を無視し、謝罪していないと言い張る精神病者
韓日協定以降の日本の韓国宥和政策は、完全に失敗に終わったというのが今は誰の目にも明らかだ。
このような状況になったにも関わらず、いまだに日本の左派は韓国への融和策を継続しようと主張してでたらめを繰り返しほざいている。
ただ、幸か不幸か日本の民心は、もうこれ以上は我慢できないというふうに明確に変わっている。
ただ、幸か不幸か日本の民心は、もうこれ以上は我慢できないというふうに明確に変わっている。
国と国は、一方が主導権を一方的に握れるような関係ではなく、神聖ローマ帝国の諸侯や中華王朝の王族たちも、自己主張を貫徹するのはいくらでも可能だった。
まして現代の国ではなおさら可能である。
融和論者は知性と合理性という前提の下、穏健さが成功への道だと勘違いしているが、そもそも理性を持つ存在は限られているものだ。
どれだけ説明したとしても、田舎者に都市の人々の世界観が通じるか?イスラム教徒が西洋ヨーロッパを理解するか?
民族社会主義者は議会制民主主義を語っているが、本当に民主主義を理解しているのか?民主主義を利用しているだけだろう。
民族社会主義者は議会制民主主義を語っているが、本当に民主主義を理解しているのか?民主主義を利用しているだけだろう。
残念ながら、韓国の政治風土には、理性や多元性は存在しない。田舎民族主義しかない。
売国政党扱いされていた民主党が日本で執権しても、韓国では反日扇動が続いていたし、村山元首相のことだって挺対協が攻撃していた。
韓国に反日原理主義が位置している以上、日本がどんな態度を取ろうがまったく意味がない。
韓国にお金が必要な場合、一時的に韓国が妥協する姿を演出することはある。
朴正煕大統領が逝去した後、経済問題に直面した全斗煥大統領の初期や、IMFの時がそうだった。
しかし、その瞬間だけのこと。
その瞬間が過ぎれば反日扇動が続くことを、私たちは知っている。
しかし、その瞬間だけのこと。
その瞬間が過ぎれば反日扇動が続くことを、私たちは知っている。
韓国は、日本の歴史意識が問題だと言うが、日本の右派は右派なので、右派の世界観を持っていて、右派の歴史観を主張しているだけである。
これはあまりにも当たり前のことである。
戦後の日本の右派は、自由民主主義的な中道保守である。
それにも関わらず、右派の世界観が気に入らないと言っているのが韓国だ。
歴史意識云々というのは右派を放棄して売国左翼になれという強制を、遠まわしに言っているにすぎない。政治詐欺師の詐欺である。
戦後の日本の右派は、自由民主主義的な中道保守である。
それにも関わらず、右派の世界観が気に入らないと言っているのが韓国だ。
歴史意識云々というのは右派を放棄して売国左翼になれという強制を、遠まわしに言っているにすぎない。政治詐欺師の詐欺である。
日本に問題があるのではなくて、民族社会主義の韓国が問題なのだが、いまだにこれについて問題視する声が韓国には少ない。あまりにも少ない。
また、一定の時代に言及して、「私たちは被害者!」と被害者の立場を強調して民族主義を正当化していたのは韓国が初めてではない。
そもそもドイツの民族社会主義の奴らが使っていた手法を焼き直ししたに過ぎない。
問題は、韓国の民族主義である。
韓国の民族主義はバラではなくて、バオバブの木である。

- バオバブの木を放置すれば、星が破壊される。BY星の王子様
獣の言語を話す人間は人間なのか?獣である。
獣と人間は会話をすることができない。
PS
それでも太陽政策が正しいと?
それなら北朝鮮にお金を与えて、経済関係を強化していけばいい。現在の経済問題だけではなく、より大きくなる北朝鮮という政治的負債も子孫に引き渡したいのなら。
鏡を見てみろ。
経済協力してあげて、北との関係をどうにかしようとしても、韓国が今日本に取っている態度を北朝鮮は二番煎じするだけだ。
経済協力してあげて、北との関係をどうにかしようとしても、韓国が今日本に取っている態度を北朝鮮は二番煎じするだけだ。
仮に短期的に、統一分子の妄想通りに物事が進んだとしても、北朝鮮は後にこう口走るだろう。
「韓国資本のおかげで経済成長した? NO、私たち金日成民族へ投資しただけだ。無視して構わない」
「韓国と親しくしなければならない? NO、そんなことをするのは売国奴だ!」
「韓国との協力関係のおかげ?NO、偉大な金正恩のおかげ、金日成民族の力量である。」
そうはならないって?
本当にならないといえるか?
国内の姿を見れば北朝鮮外交が理解できるし、将来の姿も知ることができる。
主語を変えればいいだけだからだ。
「無明」というブログの人
引用ソース
https://blog.naver.com/zero53/120207610291
「無明」というブログの人
引用ソース
https://blog.naver.com/zero53/120207610291
*ホント、その通りだと思います。
*「北風と太陽」の寓話かー。
確かに太陽がとってもエラソーというか、一片の非もない存在として描かれているのに違和感がある。
北風は物語のなかで正当に(?)批判されるのに対し、
でもね、やってることは北風も太陽も変わらないんだよ。旅人を見下している。北風はその見下しを周囲に指摘され批判されるけど、太陽は批判されないどころか素晴らしいものとして描かれている。
ちなみに「人権派」は自らを太陽のような存在だと見ている。そう見られたがっている。
北風にだけ自省を求め、太陽への批判を許さない。批判してくる相手を敵視し、排除しようとする。
北風も太陽も、そもそも危険度もウザ度も変わらないというのに。
で、どっちのほうが危険かといわれると、批判されてないほうが危険です。批判があれば暴走を食い止めることができるけど、批判なき存在は暴走する危険があるので。
北風が正しいと言ってるわけじゃないので誤解しないでね。
どっちも正しいし、どっちも間違ってるんだよ。
厳しさが必要なときもあれば、優しさが必要なときもある。
つまり、善悪二元論で語ることそのものが間違ってるということ。
北風と太陽の寓話は人間社会における「教訓」を語ってる物語なわけだけど、
私がこの物語から得る「教訓」は、「サヨクはホント、傲慢で危険だわ」です。
「無明」というブログの人、過去記事




過去の時代の日本の一方的な譲歩と配慮のせいで、今日の日本自身が大きな被害を受けてコリアンの反日未開癖だけが悪化している。米国の責任も大きい。真実(Fact)が何なのかを正確に知りもしないで、反日未開人たちの癖をますます悪化させるという結果をもたらした。日本が簡単に退けば、失礼がさらに悪化するだけだ。履行されないなら、中国のように政府・地方自治体・企業が投資した韓国内の日本資本を順次引き上げるという2次制裁措置に乗り出さなければならない。
韓国は糞と味噌を食べてみないと味の区別がつかない未開人だらけなので、制裁による不況にて日本の力と格の差を具体的に体感してこそ、過ちを少しでも知ることができる。それまでは常に大声で騒ぎたてるのがコリアンの悪い習性の一つだ。
日本国内の不法滞在コリアンを追放(特に売春婦たち)と、反日未開人には日本入国永久禁止措置などを取る必要もある 。
日本は民主主義国家としてマスコミの扇動で同情して謝罪や金を付与を求める無知な有権者の世論を気にし、反日連中を紳士的に扱うと百戦百敗だったという教訓を生かさなければならない。不可逆合意でも騒ぎ続ける未開な連中を見て、反日在日や反日日本人以外は漸く謝罪は無意味と過去の無知を反省した。国内外の反日未開人に対応措置と対策を日本は講じ、未開な反日連中の精神を整えてさせて、正しい道に導く苦労をして欲しい。