米国が定めた自国産武器の販売対象国の等級
「民族主義者を装った人種主義者」判別、簡易診断
趙甲濟(チョ・ガプジェ)の超少数派サイトから井戸の外のバンダービルドさん。

米国が定めた自国産武器の販売対象国の等級
バンダービルド
6日、国内複数のメディアが報道した米国の武器販売(輸出)と関連する記事によると、米国は自国製の武器の販売と関連し、国別で等級を決めた。
米国が分類した等級はこうだ。
米国が分類した等級はこうだ。
1等級 - イスラエル
2等級 - イギリス、日本
3等級 - オーストラリア、カナダなど
3.5〜4等級 - 韓国など
韓国は3等級以内に入っていない。
3等級以内に入ってない場合、お金がいくら多くても、米国産の武器を勝手に手に入れることはできない。
米国内での手続き(議会通過、別途での輸出承認など)がかかり、手間と時間が長くかかることになる。
販売自体が霧散する場合も多く、販売しても重要な機能が削除された状態で販売される場合が通常である。
韓国は、仮にも米国の同盟だが、3等級に入らなかったので、制約が伴っている状態だ。
3等級以内に入ってない場合、お金がいくら多くても、米国産の武器を勝手に手に入れることはできない。
米国内での手続き(議会通過、別途での輸出承認など)がかかり、手間と時間が長くかかることになる。
販売自体が霧散する場合も多く、販売しても重要な機能が削除された状態で販売される場合が通常である。
韓国は、仮にも米国の同盟だが、3等級に入らなかったので、制約が伴っている状態だ。
あるメディアはこのように報道した。
「韓国軍は、次世代戦闘機(FX)第3次事業とき、候補機種として上がった『F-15SEサイレントイーグル』(Silent Eagle)を交渉しつつ、米海軍が保有しているグロウラー(EA-18G)の輸出を要求したことが分かった。グロウラーは、さまざまな敵のレーダーを妨害したり破壊したりすることができる電子戦装備である。しかし米国は輸出承認を拒否した。米国は、オーストラリアにはF-35と共にグロウラーを輸出している。
韓国軍の多連装ロケット「天武」も、米国側が生産承認を出さないので「半分天武」という非難を受けている。
これまで(株)ハンファは、米国ロッキード・マーティン社が開発した無誘導弾をライセンス生産契約(MLA)を介して「天武」を生産してきた。
そして、射程を増やすために無誘導弾の改良が必要としたが、米国は無誘導弾の韓国内での生産を許可しておらず、韓国軍は天武を無誘導弾なしで実戦配置するしかなかった。」
これまで(株)ハンファは、米国ロッキード・マーティン社が開発した無誘導弾をライセンス生産契約(MLA)を介して「天武」を生産してきた。
そして、射程を増やすために無誘導弾の改良が必要としたが、米国は無誘導弾の韓国内での生産を許可しておらず、韓国軍は天武を無誘導弾なしで実戦配置するしかなかった。」
別のメディアはこのように報道した。
「グローバルホークはドイツには承認した盗聴装置を外した半端な状態で導入しなければならず、オーストラリアには販売した長距離巡航ミサイル『チェスム』を私たちには最初から売らず、欧州から『タウナス』を代わりに購入することにした。北朝鮮に技術が流出するというのが米国側の販売不可の理由である。」
米国が韓国を嫌う理由が「北朝鮮への技術流出の懸念」だというのが、ついにこうしてメディアを介して公然と語られる状況にまできたようだ。
もしそうなら、「韓国の独自核武装」について、米国が否定的に出てくるのも、「核不拡散(朝鮮半島の非核化)」という根源的な理由もあるだろうが、一方では、その後、それぞれ核を持つ韓国と北朝鮮が互いに結託し、「私たち同士方式」で協力した場合、韓半島全体が強力な核・ミサイル強国になった状態で中国の影響圏の下に入るという最悪のケースを、口では言わなくても米国側は懸念している可能性も排除できないようだ。
もしそうなら、「韓国の独自核武装」について、米国が否定的に出てくるのも、「核不拡散(朝鮮半島の非核化)」という根源的な理由もあるだろうが、一方では、その後、それぞれ核を持つ韓国と北朝鮮が互いに結託し、「私たち同士方式」で協力した場合、韓半島全体が強力な核・ミサイル強国になった状態で中国の影響圏の下に入るという最悪のケースを、口では言わなくても米国側は懸念している可能性も排除できないようだ。
私たちは今この瞬間、国の内外で大きな試練に直面している理由の一つが、今までずっと自称「バランサー」「等距離」「運転者」などという非現実的な(無遠慮な)役割を自任していたが、実際の現実はこういった言葉(バランサー、等距離、運転者…)とはあまりにも違っていて、韓国が致命的な試行錯誤を繰り返して行ったり来たりドタバタする姿を見せてきたことで、アメリカ側がもう韓国を信頼しなくなったという可能性を排除することはできない。
人間関係も国家間の関係も、普段から信頼を失わないようにすることが重要な法だが、韓国はこの点を非常に無視してきたし、今日その対価を痛いぐらい支払っている(「コリアパッシング」など)という感じである。
バンダービルド
引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=145976&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1
人間関係も国家間の関係も、普段から信頼を失わないようにすることが重要な法だが、韓国はこの点を非常に無視してきたし、今日その対価を痛いぐらい支払っている(「コリアパッシング」など)という感じである。
バンダービルド
引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=145976&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
「民族主義者を装った人種主義者」判別、簡易診断
バンダービルド
①尖閣をめぐる対立を仕込む中国と日本のうち、中国の味方をしたい。(Yes、No)
バンダービルド
①尖閣をめぐる対立を仕込む中国と日本のうち、中国の味方をしたい。(Yes、No)
②ドイツはいいが、日本は巡航ミサイルのような攻撃兵器を保有してはならないと考えている。(Yes、No)
③金正恩と安倍のうち、どっちをより憎むべきか悩む時がある。(Yes、No)
④中国の侵略(6・25)よりも日本の併合のほうが腹立たしい。(Yes、No)
⑤清日戦争、露日戦争で日本が勝利したことに腹が立つ。(Yes、No)
※凡例
Yesの応答5つ:狂ってる人種主義者(狂ってるほど日本を憎悪して卑下する者)
Yesの応答4つ:ひどい人種主義者
Yesの応答3つ:相当の人種主義者
Yes応答2つ:要注意な人種主義者
Yesの応答1つ:軽い人種主義者
Yes応答0つ:普通
(Yesの応答がすべて正しくない理由)
①尖閣をめぐる対立を仕込む中国と日本のうち、中国の味方をしたい。:「Yes」
→尖閣を実効支配する日本ではなく中国の味方をするのは、独島を実効支配している私たち自身を困難にするという矛盾に陥る。
②ドイツはいいが、日本は巡航ミサイルのような攻撃兵器を保有してはならないと考えている。:「Yes」
→同じ過去の戦犯国ドイツは攻撃用巡航ミサイル(タウナス)を生産して韓国に輸出までしている。北朝鮮の核の脅威にさらされている日本のほうが、むしろドイツよりも攻撃兵器導入が急がれる。
③金正恩と安倍のうち、どっちをより憎むべきか悩む時がある。:「Yes」
→世界最悪の狂人(金正恩)と先進文明国の指導者(安倍)を比べて悩むというのは、病院(精神科)を訪ねる必要があるほどの重症に該当する。
④中国の侵略(6・25)よりも日本の併合のほうが腹立たしい。 :「Yes」
→侵略されたより併合されたことにさらに怒るのは異常である。また、6・25は比較的最近のことであり、併合はそれ以前のことであるという点で、なおさらである。
⑤清日戦争、露日戦争で日本が勝利したことに腹が立つ。:「Yes」
→二つの戦争で日本が勝利しなかった場合、今頃韓国人は中国の辺境少数民族として暮らしているか、シベリアでジャガイモを掘って暮らしている可能性が濃厚である。
☞現在韓国人の70〜80%が、「狂ってる人種主義者」(Yes応答5つ)、あるいは「ひどい人種主義者」(Yes応答4つ)に該当するものと推定される。
バンダービルド
引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=145989&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1
バンダービルド
引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=145989&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1
バンダービルドさんの人気コラム(一部)

クラス 一応、アーチャー
真名 李舜臣
属性 混沌・ヘタレ
地域 朝鮮半島
イメージカラー 白
特技 相手の力量も考えず、無謀な突撃をかます。
好きなもの 非武装の相手 虚偽手柄
苦手なもの 水泳
天敵 強い人
筋力 K 耐久 K 敏捷 K 魔力 K 幸運 K
亀甲船
船と名乗っている潜水艦。一歩も前進せず、二度と浮上しない。
元ネタはFateシリーズ。